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タイトル考え中。MBTI、ソシオニクス、その他好きなことを自由に書いていきます。

分かり合えそうなのに。準同一関係

同期がINFPということもあり、最近INFPとの関係、JとPが反転したタイプ同士の関係に興味を持っています。これはソシオニクスでは準同一関係Quasi-identityと呼ばれます。今回はこの準同一関係について調べてみました。

相性の良さは他人には見えないのかもしれない

前回まで、8通りの双対関係を訳してきました。私がそこで思ったのは、相性の良さに8通りもあるのなら、はたから見れば仲が悪く見えるということもありうるのだろうなということです。今回はそこを掘り下げて考えたいと思います。

真・最高の相性⑧~INFP&ESTJ編~

お待たせいたしました。真・最高の相性こと双対関係、最終回です。ラストを飾るのは、INFPとESTJのペアです。今回、双対関係の記述を訳して、ソシオニクスの予定調和な世界観に恍惚としてしまいました。

真・最高の相性⑦~ENFP&ISTJ編~

今回と次回でデルタ・クアドラの双対関係を訳します。今回はENFPとISTJです。ISTJって一見堅物なのにカワイイ人やカワイイキャラが好きなイメージがあるんですが、ENFPにカワイイ猫耳をつけてみたのは正解だったかもしれません。

真・最高の相性⑥~ISFP&ENTJ編~

これで6回目、真・最高の相性こと双対関係です。前回に引き続き、ガンマ・クアドラのSFP×NTJです。今回はISFPとENTJを紹介します。実はISFPの友人がたくさんいる一方、ENTJの知り合いはほとんどおらず、自分の中でENTJの像をうまく結べていないところがあり…

真・最高の相性⑤~ESFP&INTJ編~

10月ですね。玄関を出たときに冬のにおいがしてわりと絶望しました。何にもしてなくても夏は終わるし冬は来る…。さて、今回は真・最高の相性こと双対関係、第5弾。ESFPとINTJを紹介していきます。

真・最高の相性④~ISTP&ENFJ編~

真・最高の相性、4回目です。今回はISTP&ENFJを紹介したいと思います。バナナマンの設楽さんが好きで前に調べたことがあるんですが、某掲示板では設楽さんがISTP、日村さんがENFJとか言われているみたいですね~。そうだったらカワイイなぁ~。

真・最高の相性③~ESTP&INFJ編~

今回は真・最高の相性こと双対関係、第3段です。ESTP&INFJを紹介します。ここ数日「2048」というゲームをず~っとやっています。久々にやっても楽しい。ちなみに昨日の日記ですが、半分くらいこのゲームの話だったりします。数字大きくなっていくほど身動き…

【日記】決断はいつも準備不足

決断するということは、準備不足を恐れないことかもしれない。目の前の足場が崩れない証拠をいくら集めて備えたとして、足を一歩前に出さない限りは先には進めない。決断は常に準備不足であり、準備にはいつも決断が欠けている。

真・最高の相性②~INTP&ESFJ編~

真・最高の相性こと双対関係、第二弾です。今回はINTPとESFJ編です。いや~もう9月も終わっちゃいますね。今年の夏は夏らしいこと全然できなかったな…。というよりもいい加減研究に本腰を入れなければいけません…。

真・最高の相性①~ENTP&ISFJ編~

過去、ソシオニクスの誤読に基づいた相性論を参考に記事を書いていたことがあります。しかし今回、その誤った情報を自分のブログに残し続けることへの我慢が限界を迎えましたので、一部の記事を一旦非公開にすることにしました。

4つのクアドラ~ガンマとデルタ編~

前回の続きで、ガンマ・クアドラとデルタ・クアドラについてまとめます。ところで、ひよこのアクセサリーつけるのとても楽しいです。例えばINFJは無力さとか物質への無関心さとか総合的に考えて「アクセサリーつけなくていいか」ってなったわけなんですが、…

4つのクアドラ~アルファとベータ編~

最近アイキャッチ画像を作るのにハマっています。といっても今性能の良い加工ソフトを持っていないので、Wordとペイントを駆使してなんとかしているわけなんですが、手間がすごい。無駄な努力。いい加減Photoshopか何かを買いたいところです。

双対関係――これが本当の最高の相性だ!

ESTJ氏と絶縁したショックを未だに引きずっているのですが、そんな中で出会った人がESTPでした。ESTPは私の双対関係にあたります。理論上相性は良いとわかっていましたがそれでもやっぱり半信半疑でした、が、なんかもしかして相性本当にいいのかもね?と感…

イキれっっ!!~盲点の外向S~

前回の続きです。謙虚にしていないと叩かれる、でも自分のポテンシャルは知っておいてほしい…そんなとき私に足りないものは「イキり」でした。

謙遜なんてしたくない!!~仮面の内向S~

ある人からこんなことを言われました。「INFJって謙遜が激しいわりに、それを真に受けると怒り出すよね」――わかる。正直、謙遜のつもりで言ったことをそのまま受け取られて怒らない人なんているの?と思うくらいです。 今回からは、2回に分けて、ソシオニク…

幻想関係、「本当のあなた」は見えぬまま

先日、ENTP氏と相性についての議論が白熱したので、ENTPとINFJの相性である幻想関係も訳してみることにしました。シリーズ化するつもりなかったんですけどね、最初からシリーズ化を決めて売るゲームソフトがあるかよって話ですよ。ちがうか。

監督関係、まるで「母といたずら息子」のような

しばし昇華活動に勤しみたいと思います。今日は監督と選手の関係を訳してみました。私INFJで言うと、監督:ENTJ、選手:ESFJになります。最後にも少し書きますが、私は「自分と相手の相性」から相手のタイプを割り出すのが一番わかりやすいなと思います。

“最高”の相性、またの名を衝突関係

久々の更新になってしまいました。更新していない間にESTJ(推測)の知り合いができ、急速に仲良くなったんですが、急速に険悪になり、なんと絶縁?しました。その間わずか3週間。ESTJと言えば私の「最高の相性」にあたるタイプですが、ソシオニクスでは衝突…

モデルAを用いてタイプを記述する⑯〜ESTP〜

ついにこのシリーズも最終回となりました。最初は、ソシオニクスのモデルA的に各タイプを理解しようとするとどういうことになるんだろうと考えたのがきっかけでしたが、訳してみると思った以上に面白かったです(個人的には)。ラストはESTPです。

モデルAを用いてタイプを記述する⑮〜ESFP〜

// 周りの友人は皆就職したり結婚したりして、順調に落ち着いていっている感じがします。一方私はと言えば、青春を取り戻そうとするかのように「バイクを乗り回したい」「チャラつきたい」「飲み会をしまくりたい」などとぼやく日々です。外向Sの稚拙なイメ…

モデルAを用いてタイプを記述する⑭~ENTP~

// そういえば出典元のwikiが移転したようです。最初、サイトごと消失したのかと思ってめちゃくちゃ焦りましたが、とりあえず消えてはいなかったので安心しました。移転先のリンクを記事の最後に貼っておきます。今回はENTPです。

モデルAを用いてタイプを記述する⑬~ENFP~

// 今回からEでPなタイプに突入します。今日はENFPです。そういえば、急速に仲良くなる友人は昔から決まってENFPな気がしますね。私のよそよそしい態度をものともせず近づいてくる感じがあります(笑)。ありがたいことです。

モデルAを用いてタイプを記述する⑫~ESTJ~

// 今回はESTJです。これでEでJなタイプの記述が一段落します。このシリーズが終わったら、また勝手な自己流解釈とかを記事にしたいな~とは思ってるんですが、論文かよってくらい書くのに時間がかかるのでどうしようかな。

モデルAを用いてタイプを記述する⑪~ESFJ~

// このシリーズを5月中に終えることができないまま6月になってしまいました。案の定先月は5月病と鼻風邪にかかってしまいダラダラとしていましたが、6月はもうちょっと頑張りたいものです。

モデルAを用いてタイプを記述する⑩~ENTJ~

// 照明器具買う余裕すらないのにウッカリ2万円のスカートと1万円のトップスを買ってしまったことを若干引きずっています。自己投資と開き直りましょう。今日はENTJです。

モデルAを用いてタイプを記述する⑨~ENFJ~

// お待たせしました。ソシオニクスのモデルAを用いてタイプを記述するシリーズ、9回目です。今日からE(外向)型のタイプをまとめていきます。トップバッターはENFJです。

モデルAを用いてタイプを記述する⑧〜ISTP〜

// ソシオニクスのモデルAを用いてタイプを記述するシリーズ、ようやく折り返しの8回目です。これでI(内向)型はすべて終了で、次回からはE(外向)型に入ります。このシリーズ、長いから続けられるか心配だったのですが、英語の勉強にもなるし、たくさんブ…

モデルAを用いてタイプを記述する⑦〜ISFP〜

// ソシオニクスのモデルAでタイプを記述するシリーズ、今回はISFPです。今回と次回のISTPでI(内向)すべての記述をまとめたことになります。まだE(外向)の訳にほぼ着手できていないので、ちょっと更新に時間がかかるかもしれませんが。

モデルAを用いてタイプを記述する⑥〜INTP〜

// ものぐさな私には珍しく5日連続で更新できていたのですが、GWが明けて記録はあっけなく途絶えてしまいました。昨日「同シリーズを5日連続で更新している、ということは今日も更新するはず!」と思って見に来てくれた方、予測を裏切りすみません。