モデルAを用いてタイプを記述する③〜SEI(ISFJ)〜

ソシオニクス的にタイプを記述する試みの第三段です。今日はSEI(ISFJ)です。今回の記事とは全く関係ないですが、いい加減自分のHNとブログの名前をつけたほうがいんじゃないかという気がしています。