モデルAを用いてタイプを記述する⑫~ESTJ~

// 今回はESTJです。これでEでJなタイプの記述が一段落します。このシリーズが終わったら、また勝手な自己流解釈とかを記事にしたいな~とは思ってるんですが、論文かよってくらい書くのに時間がかかるのでどうしようかな。